本屋さんでの葛藤

本屋

日本へ帰国したら本屋へゴー!

海外で生活しているので、日本に帰国するとワクワクして本屋さんへ足を運びます。

本はネットでも買えるのですが、購入前に中身の確認がしたい時もあるし、お店のスタッフ推薦も興味深い。その場で気になったタイトルを、直感で手に取ったり。

本屋さんでは、自分ではきっと選ばなかった本との出会いもあります。

やっぱり読むのは、日本語がいい!

「やっぱり読むのは日本語がいい」と、本を手にする度に実感。

気持ちの細部までガツンと訴えてくるのは、やはり母語の力。情報の入りやすさが違います。

日本では、本屋さんでも「おもてなし」を感じます。

マーケティングだと分かっているけれど、時間に限りがある中で本を選ぶので、ちょっとした情報が助かる。こうやって、表紙を面して配置してくれてあると、とても見やすい!

日本で本を選ぶ際、重要なポイント

本のサイズと重さ

スーツケースのスペースと制限重量には限りがある。だから、出来たら文庫本がいい。

単行本の場合、「文庫本になるかも?」
次回帰国へ、購入先送りすることも。

今回も単行本数冊は、購入先送り。
忘れないように、ネットの買い物かごに入れておきました。


楽天ROOMに「読書記録」、「読んでみたい本」をまとめています。覗いてみて下さい。

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